JAPAN SMART DRIVER

山名 清隆 (ソーシャルコンテンツプロデューサー /SCOP代表)

恥ずかしさを超え、ありのままの自分をさらけ出すこと

「重いものは軽く、古いものは新しく、暗いものは明るく」と常に逆転の発想を持ち、東京スマートドライバー、日本愛妻家協会など様々なソーシャルコンテンツを次々と仕掛けてきた山名氏。全てに共通するのは、“恥ずかしさを超え、ありのままの自分をさらけ出すこと”。その正直な姿が共感を生み、さらに人を巻き込んでいくのだという。つまり、今の時代は有名人が動くことで一般人が動くというスタイルは古く、個々の水平で柔軟な発想が世の中を動かしていくということ。「組織的ではなく有機的なものを創っていきたい。JAPAN SMART DRIVERも世の中を切り裂くようなポップさと軽快さをもって発信を続けていく」とスマートに意気込む。

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